2009年06月25日

06-07●クリスティアーノ・ホナウド

今回はなんちゃってポルトガル代表チームで使用中のホナウドの使用感です。
まだ使用中ですので記事にするのは微妙かもしれませんが…



クリスティアーノ・ホナウド(06-07黒)

身長/体重 185/83

能力 19/6/18/15/19/15 total 92

特殊能力 予期せぬ弾道

チームスタイル プレースキック重視


2008年のバロンドール。
来期からレアル・マドリーでプレー。
その移籍金は史上最高額。

WCCFでもその高い能力は再現されている。
得点能力、アシスト能力ともに最高水準のトッププレーヤーと呼べる。

ホナウドと言えば、やはりドリブルの突破力。
スピードを活かした突破は言うまでもないくらい。
スピードに乗っていない状態からでもフェイントを多用し、スルリと相手をかわす。
かわした後の進路も的確で加速もよく、あっという間に敵陣を切り裂く。
またトラップも上手く、フィジカルもまずまずなので厳しい寄せにも耐え得る。
サイドに開いてのクロス、中央に切れ込んでのフィニッシュも精度が高い。
両足から力強いシュートを放ち、ヘディングでの得点も見られる。

これだけの個人技を持ちながらエゴイスティックなプレーは少なく、ボールを持ちすぎない。
果敢なチャレンジを好む一方で無謀な突破は行わず、味方にボールを預ける場面も多い。
パスの精度も高く、決定的なスルーパスも見られる。

アタッカーとしての能力は高いがフルタイム働くにはスタミナがギリギリ。
また、積極的なディフェンスは行わない。
SHよりもWGが最も適したポジションのように思う。

チームスタイルのプレースキック重視は今のバージョンではいまいち使い道がわからない。
ファールがほとんどなく、プレースキックのチャンスがないからだ。
以前は多すぎたがこの辺は調整して欲しいものだ。

posted by ヨウ at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | WCCF選手使用感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

もう1チームやってます

前回はポルトガル代表チームを紹介しましたが今回はユベントス。
シーズン毎にユーべはやってます。
01-02時代に02-03シーズンを組んで以来、ずっとです。
自分でもよくやったなと思いますw



juventus08-09.jpg


チーム名:JUVENTUS(U-5)

基本フォーメーション:4−4−2

GK
1ブッフォン(05-06WGK)

DF
3キエッリーニ(05-06)
5ゼビナ(07-08)
21グリゲラ(07-08)
28モリナーロ(07-08)
33レグロッターリエ(07-08)

MF
6ザネッティ(07-08)
7サリハミジッチ(07-08)
11ネドベド(07-08)
16カモラネージ(07-08)
22シッソコ(05-06)
30チアゴ(06-07)

FW
8アマウリ(01-02)
9イアクインタ(07-08)
10デル・ピエロ(01-02AE)(CP,PK,FK,CK)
17トレゼゲ(01-02TS)


実はこのチームには心残りが…
本当はGKをマニンガー、キエッリーニを-07-08黒にしたかったんですよね。
ただ、両方とも持ってないんです。

ポルトガルもそうですがこのチームの成績はもっと酷いことに…
当初はアマウリ、デル・ピエロの2トップを起用していました。
ただ、アマウリがオフェンス13のためかフリーになっても宇宙開発シュートを連発(苦笑)
スタミナもないので本当に厳しい。
現在はイアクインタとデル・ピエロの2トップにしています。
イアクインタも安定感に欠ける部分がありますが…
ちなみにトレゼゲはリアルのように干されてますw
嗚呼、もったいない。

一方、ディフェンスもかなりザルです。
特にモリナーロ、キエッリーニの動きが悪いです。
モリナーロは元々、穴ですがキエッリーニはセンターバックで起用するには厳しいですかね。
サイドバック時代の白ですからね(汗)

あと、今のチームには関係ありませんが09-10がピンチ。
ネドベドが引退で新加入のジエゴはブレーメンが出そうにないのでおそらく入れられません。
ジョビンコが出てくれればネドベドの後継者にしたいのですが能力は…
トレゼゲも移籍濃厚で寂しい限り。
どうなってしまうのでしょうか?!

posted by ヨウ at 01:56| Comment(2) | TrackBack(1) | WCCFチーム編成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

復帰しました

いやぁ本当に久々にWCCFの記事を更新。
もう辞めちゃったんじゃないの?って思っていた方、正解です。
06-07でユーべが登場しなかったのでやる気なし。
さらに初めて言いますが3枚のクラブチームカードのうち、2枚のデータが飛びました…
唯一、生存していたのは一番年俸が低いものでした。
そういうことがあってもう辞めた!

しかし、最近、学生時代の友人と再会。
その友人がWCCFに興味を示していたため一緒にプレーすることに。
そこで一応、復帰という形になりました。
一人で黙々とプレーするより友人とプレーすると楽しいものです。
休みが合うとちょくちょく一緒にプレーしてたりします。

それで今はこんな感じのチームでプレーしてます。
友人がイタリア代表で組んだので私もナショナルチームで。
なんちゃってですが…



portugal.jpg

チーム名:セレソン・ダス・キナス(U-5R)

基本フォーメーション:4−2−3−1、4−3−2−1

GK
1ヂダ(04-05)

DF
2パウロ・フェレイラ(06-07)
4アンドラーデ(04-05)
5フェルナンド・コウト(02-03)
12カネイラ(05-06)
13ミゲウ(06-07)
16ヒカルド・カルバーリョ(07-08)

MF
6コスティーニャ(06-07)
7フィーゴ(05-06)(CP,PK,CK)
10ルイ・コスタ(02-03IS)(FK)
17クリスティアーノ・ホナウド(06-07)
18マニシェ(06-07)
19チアゴ・メンデス(06-07)
20デコ・ソウザ(06-07)

FW
9パウレタ(05-06)
21ヌーノ・ゴメス(01-02)


ご覧の通り、なんちゃってポルトガル代表です。
でも仕方がないのです…ポルトガル人のGKがいないんです!
CPUチームはタファレルを使っていますが持ってません…
一応、ヒカルド・ペレイラをモデルにヂダにしてみました。
PKに強いけどチョンボも多い、ブラジルは同じ言語ということで。

あと、このポルトガル代表はEURO2004がモデルです。
ちょうど、黄金世代から新しい世代へと移り変わっていく過渡期。
ポルトガルが開催国でした。
初戦、ギリシャに敗れたところから始まって、決勝でギリシャに敗れて終わった大会。
そんなポルトガル代表を輝かせようと組みました。
初心に帰って01-02で使っていたヌーノ・ゴメスをもう一度というのもありますが…

それで成績はと言うと、これが酷い…
新規のクラブチームカードでプレーしているのもあって全くダメです。
ポルトガルと言ったらサイドアタッカーなのですがホナウド、フィーゴがすぐにガス欠。
控えにサイドアタッカーがいないのでパウロ・フェレイラとか出してますw
シモン・サブロサがいると思ったら07-08にアトレチコないし…
さらにゴメスもパウレタもスタミナがないので攻撃陣がイマイチな感じです。
ディフェンスはそれなりにいい動きをしてくれているのですがやはり点が取れないときついです。

まぁそんな感じですがどうか温かい目で応援してください。

posted by ヨウ at 04:44| Comment(0) | TrackBack(0) | WCCFチーム編成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

チェン先発転向

ほとんど参加できなかったのですが英雄杯の経験値ボーナスでチェン、デラロサがレベルアップ。
というわけで新カードに差し替えました。
いきなりチェンを先発させようと思いましたがスタミナが…
中継ぎから先発に差し替えるとスタミナが減った状態になるんですね(汗)



6月前期ペナント1試合(ナゴヤドーム)

巨人 0−2 中日

勝:小笠原6勝3敗
セーブ:岩瀬2勝1敗7S

AS巨人との対戦。
初回、李の犠飛で先制。
3回、今度は李のタイムリーで追加点を挙げる。
投げては先発の小笠原が8回無失点の好投。
最後は岩瀬が締めて勝利。

<戦評>
なんとか勝ちましたがわずか5安打。
特に四番の和田が絶不調でこの5試合、無安打。
前回も書きましたが本当に打順にテコ入れをした方が良さそうです。
ただ、先発の小笠原は好調を持続。
地味に勝ち頭だったりします。



6月前期ペナント2試合(ナゴヤドーム)

巨人 2−1 中日

敗:山本昌2勝3敗

準巨人との対戦。
先発の山本昌は初回に連打で先制を許す。
4回、李のタイムリーで同点に追い着くも山本昌が踏ん張れず直後に1失点。
7回に一死満塁のチャンスを作るも和田、森野が打ち取られ、敗戦。

<戦評>
自分のVSの下手さで負けましたw
これでもかというぐらい外しました。
そして、守備時には当てられました。
しかし、ビョンさんの守備は本当に酷い…
簡単に次の塁を落としいれられすぎです。
まぁ今に始まったことではないのですが。
リアルとは違いますがセンター起用の方がいいかもしれません。



次回、チェンが先発予定。
リリーフでは散々な成績だったのですが先発で化けることを期待したいです。
あと、前回の新井の故障により、一塁に森野、三塁にデラロサを置いてます。
相変わらず、デラロサの打撃には期待できません…

posted by ヨウ at 00:12| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

3割打者がいなくなりました

英雄杯に参加してきたわけですがASとばかりマッチング。
結果は案の定である…
1試合だけたまらず途中終了してます。



第9回英雄杯予選1試合(東京ドーム)

中日 0−2 巨人

敗:小笠原5勝3敗

AS巨人と対戦。
先発の小笠原は6回2失点とまずまずの内容。
リリーフ陣も踏ん張るが打線がまったくいいところなく完封負け。

<戦評>
事故ムランとVS被弾の2発で負けました。
しかし、この試合はやっぱり打線の頼りなさが目立ちました。
特に荒木が三度の得点圏の場面で3三振。
初回のチャンスで送らなかったことを激しく後悔してますw



第9回英雄杯予選2試合(ナゴヤドーム)

東京ヤクルト 8−2 中日

敗:山本昌2勝2敗
本塁打:森野5号

ASヤクルトと対戦。
4回に森野の2ランで先制。
先発の山本昌は6回まで無失点と好投を見せるも7回に捕まり、逆転を許す。
さらに2番手のチェンもピリッとせず追加点を与えてしまう。
打線は森野の一発のみ、リリーフを打てず敗戦。

<戦評>
VSの結果が酷すぎ…
かすった程度なのに詰まった当たりがことごとく野手の間を抜ける。
大きくはねて内野安打とかもありました。
まぁ完全に外せなかった自分が悪いと言えば悪いのですが。



第9回英雄杯予選3試合(ナゴヤドーム)

途中終了

<戦評>
2回までに4つの失策。
10失点を喫したところで諦めました。
どこか鉄壁なのか教えて欲しいです。



第9回英雄杯予選4試合(広島市民球場)

中日 0−0 広島

バッテリー:谷繁−吉見

準広島と対戦。
先発の吉見は9回3安打1四球と完封。
しかし、打線が吉見を援護できず、完封空しく引き分け。

<戦評>
まさかの両チーム合わせて5安打という投手戦。
ここまで緊迫した試合だとVS攻勢が本当に怖かったです。
どちらも先発を交代せず、熱い試合で個人的には面白かったです。
ただただ吉見には申し訳ないことをしてしまった…



第9回英雄杯予選5試合(阪神甲子園球場)

中日 10−1 阪神

勝:浅尾4勝1敗
本塁打:小山1号、森野6号

AS阪神との試合。
初回、森野のタイムリーで先制すると2回には小山の2ランで追加点。
その後も小刻みに追加点を挙げてダルビッシュを攻略。
投げては先発の浅尾が6回1失点に抑えるとリリーフ陣も無得点に抑えて勝利。

<戦評>
この試合は小山が先発マスク。
前回は散々でしたが今回は打撃もリードも冴えました。
3打数3安打1四球、1本塁打、2二塁打と大活躍。
ただ、前回の試合で一軍に復帰した新井がいきなり死球で負傷…
兄者を二軍に落としたばかりで次回から一塁手がいません。
森野か井上を起用するしかない状態です。



また負け越しで借金は9に膨れ上がりました。
小笠原、山本昌、吉見、浅尾と調子のいい先発を出して1勝は厳しい。
(ちなみに途中終了した試合は山井)
やっぱりもう少し点が取れないとダメですね。
このところ、べんちゃんのコンディション不良が続いて打率も3割を切りました。
本塁打もまったく出てないのでそろそろ四番から降格させるべきでしょうか。
と言っても他に四番がいないわけですがw
ブランコ欲しい…

posted by ヨウ at 02:40| Comment(2) | TrackBack(0) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

いまいち仕組みがわからない

新黒チェンを早く登録したいということで昨日もプレーしてきました。
でもまだレベルが上がらず本日以降に持ち越しです。

なんとか連敗は止めましたが5割までの道のりは遠い…
まずは投手陣に踏ん張ってもらわなければ!



5月後期ペナント4試合(ナゴヤドーム)

阪神 4−1 中日

敗:高橋1勝1敗

AS阪神との対戦。
前回、1回KOの川井が先発し、6回途中まで1失点と今回はまずまずの内容。
同点で迎えた7回、高橋、鈴木が踏ん張りきれず3失点と勝ち越される。
最終回、二死満塁と逆転のチャンスを作るも代打・立浪が打ち取られ、連勝ならず。

<戦評>
投手攻略を進めてもヒットが出ません。
ベンチムードも高かったのですがどういうことなのでしょうか?
抑えられて負けるときはいつもこんな感じです。



5月後期ペナント5試合(広島市民球場)

中日 7−2 広島

勝:浅尾3勝1敗
本塁打:小池4号、森野4号、李8号、谷繁2号

準広島との対戦。
2回、小池の3ランで先制すると本塁打攻勢で7得点。
投げては先発の浅尾が7回無失点と好投。
リリーフが2点を失うも逃げ切り、勝利。

<戦評>
この試合は投手攻略が進まないまま、7得点。
本当によくわかりません。
あと小林正がまた左打者から被弾。
ミッションで対左を上げていた状態で対左5の新黒に差し替えたのですがどうなるのでしょう?
まさかマリオの無限増殖のように上げすぎると1に戻るなんてことはないですよね?



5月後期ペナント6試合(東京ドーム)

中日 3−0 巨人

勝:吉見3勝5敗
セーブ:岩瀬2勝1敗6S

AS巨人との対戦。
先発の吉見は再三のピンチを迎えながらも8回を無失点に抑える。
打線は5回、和田のタイムリーで先制すると7回に森野のタイムリーで2点を追加。
最後は岩瀬がきっちりと締めて久々のセーブ。

<戦評>
この試合もほとんどヒットが出ませんでしたがVSが冴えてなんとか勝てました。
3得点ですが4安打ですからねぇ…
今後も貧打に泣かされることが多そうです。



なんとか今回は勝ち越しに成功。
久々の連勝です。
大型連勝はいらないので少しずつでも借金を減らしていきたいものです。


あと登録選手の変更を行いました。

IN 長峰 ⇔ 佐藤充 OUT

先発が溢れてきているのと中継ぎ適性の長峰を手に入れたので泣く泣く佐藤充を外しました。
かなり成長が良いのでもったいないのですが他に外す選手もいないので…
浅尾ももう少しでレベルが上がるので中継ぎ適性の新黒に差し替えるか迷ってます。
リアルでもリリーフ起用されてますからね。
交流戦だけかもしれないので難しいところです。

posted by ヨウ at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

やっと連敗ストップ(汗)

本日、3試合プレーしてきました。
ただいま、7連敗中、3期連続Bクラスで不名誉な称号をいただくというどん底状態。
開き直ってプレーしてきました。
ちなみに監督スキルは「鉄壁」になりました。
まぁ全く打ててないからここだけしか評価する部分がなかったのでしょう…



5月後期ペナント1試合(明治神宮球場)

中日 5−7 東京ヤクルト

敗:川井1敗
本塁打:森野3号

準ヤクルトとの対戦。
川井、小山という一軍初出場のバッテリーで挑むも1回5失点でノックアウト。
森野の3ランなどで2点差まで詰め寄るもあと1本が出ず8連敗。

<戦評>
川井がまさかの初回、滅多打ち…
内角に投げてもセンター返しで打ち返されすぎです。
球威がないので仕方ない?!
一方、捕手の小山も4打数無安打の3三振といいところなし。



5月後期ペナント2試合(東京ドーム)

中日 1−4 巨人

敗:吉見2勝5敗

AS巨人との対戦。
先発の吉見は5回まで無安打に抑えるも6回、四球に後に一発を浴びてしまう。
井端のタイムリーで1点差とするが2番手の高橋が踏ん張れず追加点を許して、9連敗。

<戦評>
完全に一発に泣かされた試合でした。
先頭打者に四球で嫌な予感はしてたんです…
でもまさか外角を引っ張られて本塁打とは思いませんでした。



5月後期ペナント3試合(ナゴヤドーム)

巨人 2−8 中日

勝:小笠原5勝2敗

純巨人との対戦。
初回、二死満塁から小池の走者一掃のタイムリーで3点を先制。
その後、打線が繋がりを見せて大量、8点差とする。
先発の小笠原は8回に阿部に2ランを浴びるも8回2失点と好投。
最後は6点差ながらも岩瀬を投入し、連敗を止めた。

<戦評>
やっと連敗ストップ。
やっぱり、ら様は頼りになります。
VSで被弾しなければ完封も狙えたのがこの試合、唯一の心残りです。



長かったです…本当に。
9連敗とか今までなかったですからねぇ。
投打がまったく噛み合わず、もう二度と勝てないんじゃないかとも思ってしまいました。
ウッズをブランコの体として復帰させようかと考えたこともありました。
それでもなんとか連敗はストップ。
借金は8と大きく膨らんでしまいましたが5割を目指して細々とプレーしていきます。


あとカードの方は待望の新黒チェンをゲット!!
しかも2枚も…
あとSP森野もゲットして引きは良かったです。
さらに友人から長峰、小林、デラロサをいただきました。

小池を熱望中です。
是非ともトレードをよろしくお願いします。

posted by ヨウ at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

どん底です

今週はかなり凹まされました…
リアルドラゴンズは巨人に3タテを食らうしBBHは引き分けを挟んでまさかの7連敗。
ここまで負けると試合結果を書く気が失せるので今回はさらっと。



5月前期ペナント4試合(ナゴヤドーム)

巨人 2−0 中日

敗:浅尾2勝1敗



5月前期ペナント5試合(札幌ドーム)

中日 0−6 北海道日本ハム

敗:中田2勝3敗



5月前期ペナント6試合(福岡ドーム)

中日 0−4 福岡ソフトバンク

敗:山井2勝4敗



5月前期ペナント7試合(千葉マリンスタジアム)

中日 3−4 千葉ロッテ

敗:鈴木1勝1敗



5月前期ペナント8試合(西武ドーム)

中日 2−2 埼玉西武

バッテリー:谷繁−浅尾、鈴木、チェン、岩瀬



5月前期ペナント9試合(ナゴヤドーム)

オリックス 2−1 中日

敗:中田2勝4敗



5月前期ペナント10試合(ナゴヤドーム)

東北楽天 6−1 中日

敗:山井2勝5敗



5月前期ペナント11試合(東京ドーム)

中日 0−7 巨人

敗:朝倉2勝5敗



とにかく打てません。
8試合でわずか7得点ですからね…
そのうち完封負けが4試合あります。
投手攻略は上がってもヒットが出ないんですよね。
VSドンピシャも何度かあったのですがどれも外野フライ。
何か打開策はないですかね?
こんなどん底の私に何かアドバイスがあればよろしくお願いします。


新カードの方は浅尾をゲットしました。
使う予定はないのですが嬉しいものです。
とりあえず、チェンと小池が今のところ欲しいですね。
どなたかトレードをよろしくお願いします。

posted by ヨウ at 07:46| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

チェンをください

PUVをプレーしてきました。
まぁゲーム内容自体は変化なしなんですが。

wikiでカードを確認したところ…
FS吉見がピンチ1、黒チェンが対左1とか酷い(泣)
二人とも4→1ですからね。
かなりキツイです。
小池の裏パラ充実には素直に喜ぶことにします。



5月前期ペナント1試合(ナゴヤドーム)

東京ヤクルト 3−3 中日

バッテリー:谷繁−中田、中里、平井
本塁打:李6,7号、和田4号

09ヤクルトとの対戦。
李の2打席連続本塁打、和田のソロ本塁打で3点をリード。
しかし、先発の中田が7回に守備の乱れから同点に追い着かれ、そのまま引き分け。

<戦評>
森野の失策と澤井のFCにやられました。
井端の不在が大きく響いたという感じです。



5月前期ペナント2試合(明治神宮球場)

中日 0−6 東京ヤクルト

敗:朝倉2勝4敗

若松入りの準ヤクルトとの対戦。
先発の朝倉は7回2失点ながら打線の援護なし。
館山に完全に封じ込められ無得点。
リリーフも打ち込まれて惨敗。

<戦評>
リアルのようにヤクルトに弱いですね(汗)
俊足巧打の選手が多いのでかなり厄介です。
それにしても連打モードが恐ろしい。
VSで切ろうとしても四球連発です。
5回中4回四球でした。



5月前期ペナント3試合(ナゴヤドーム)

東北楽天 2−7 中日

勝:小笠原4勝2敗
本塁打:平田1号

AS楽天との試合。
先発の小笠原は2点を先制されるも6回2失点とまずまずの投球。
先制された直後に平田の本塁打で追い着くとクリーンナップの連打で逆転。
7回からはリリーフがきっちり抑えて勝利。

<戦評>
やっと平田に初本塁打が出ました。
サヨナラではありませんが貴重な同点弾。
小池の調子が落ちてきたのでスタメン獲得のチャンスかもしれません。



新カードはSP本多、黒・柴原、横山をゲット。
ソフトバンクファンの方、トレードをお願いします。
森野とチェンあたりだとありがたいです。
小池でもOKです。

posted by ヨウ at 13:30| Comment(0) | TrackBack(1) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

Q.またですか? A.またです。

みなさん、熱球杯はいかがだったでしょうか?
私は予選、決勝を含めて5試合しかプレーできませんでした。
純正対決はやっぱり楽しいものです。
頻繁に開催されると嬉しいのですが英雄杯が優先されるんでしょうね…


予選は3試合しかプレーしていない上に連勝できず。
案の定、C決勝となりました。
それでは決勝の結果です。



第一回熱球杯C決勝1試合(ナゴヤドーム)

埼玉西武 3−3 中日

バッテリー:谷繁−山本昌、平井、チェン、中里

純正西武との対戦。
山本昌、岸の投げ合いで5回まで両チーム合わせてヒットは3本という投手戦。
しかし、6回に中島のタイムリーで1点を失い、山本昌が降板。
直後に谷繁のタイムリーで追い着くも8回にチェンが2失点と勝ち越しを許す。
それでも最終回にグラマンを攻め、藤井のタイムリーで同点に追い着くも引き分けに終わる。

<戦評>
序盤、栗山に走られまくり、終盤に脚を意識しすぎて失敗したパターンです。
しかし、チェンの対左4の効果は?っていう感じです。
もう左打者に打たれまくりです。
小林も同様に…今後の課題ですね。



第一回熱球杯C決勝2試合(山陽スタジアム)

横浜 1−6 中日

勝:浅尾2勝
本塁打:小池3号、和田2号

準横浜との対戦。
初回、小池のソロ、和田の2ラン本塁打で3点を先制し主導権を握る。
投げては先発の浅尾が石井に一発を浴びるも7回1失点と好投。
打線もコツコツと追加点を重ねると継投で逃げ切り、勝利。

<戦評>
相手は強振放置っぽかったです…残念。
小池で盗塁を試みるも警戒されて牽制死。
走力14盗塁2で警戒されるとは思いませんでしたw



第一回熱球杯の結果は3勝1敗1分でした。
純正大会でも阪神はやはり怖いです。
特に赤星と鳥谷にかなりやられている印象が強いですね。
この悪いイメージを早く払拭したいところです。


そして、昨日は2試合プレーしてきました。



4月後期ペナント1試合(阪神甲子園球場)

中日 6−1 阪神

勝:山井2勝3敗
本塁打:和田3号

純正阪神との対戦。
初回、和田の3ランで先制すると序盤に得点を重ね、6点の大量リード。
先発の山井も藤本のタイムリーで1点を失うも7回1失点と好投。
8回からは平井、高橋と繋いで勝利。

<戦評>
先発の山井がかなり心配だったのですが終わってみればよく投げてくれました。
さすが安定度2といった感じでしょうか。
赤星を抑えられたのと鳥谷が不在だったのが勝因かもしれませんw



4月後期ペナント2試合(山陽スタジアム)

巨人 0−4 中日

勝:吉見2勝4敗

AS巨人との対戦。
相手の失策からチャンスを広げるとそこから4得点。
援護をもらった先発の吉見は走者を出しながらも要所を三振で打ち取り、5回まで無失点。
しかし、その裏の攻撃で死球を受けて負傷退場。
6回からは小刻みな継投で逃げ切り、勝利。

<戦評>
井端の復帰前にまたしても主力の故障(泣)
まぁ先発投手なので次の登板までに間隔がある分、まだマシなんですが。
この機会に中田を久々に一軍復帰させようかと思います。
試合の方は四死球連発に加えて失策という完全に相手の自滅でした。



全国大会中に登録選手の変更を行いました。

IN 小山 ⇔ OUT 西川

ほとんど出番のない西川君に代えてリアルで活躍中の小山を登録。
本当は捕手は三人もいらない&能力的には清水将なのですが使いたくなってしまって…
とりあえず二軍でレベル3まで育成してからODAに代えて一軍に登録する予定です。



本日からパワーアップバージョンが稼動のようですね。
新カードが非常に気になるところですがあまり期待してませんw
どうせ齊藤、清水昭や岩崎、谷なんかは出てないでしょうからね…
まぁすぐにでも欲しいのはチェンの先発くらいですかね。
浅尾の中継ぎは必要がないので。
ただ左の中継ぎが減るのでちょっと困るのですがどうしましょうか?
久本を登録するかもしれません。
リアルでも戻ってきて欲しい投手です。

posted by ヨウ at 20:08| Comment(2) | TrackBack(2) | BBH試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする